斎藤ひとりさんの千社札見つけちゃった!燈籠坂大師堂*房総のパワースポット

斎藤ひとりさんの千社札見つけちゃった!燈籠坂大師堂*房総のパワースポット

2020年7月、最近話題になっている房総のパワースポット燈籠坂大師切り通しに行ったんです。

切り通しを抜けると〜

燈籠坂大師堂がありました。

 

急なかいだんをのほると本堂。

 

そこに

 

 

とんすけ
とんすけ
え〜〜????
斎藤ひとりさんの名前シールが貼ってあるぞ!!

ひとりさん、来たのかなあ???


燈籠坂大師堂とは?

弘法大師空海をご本尊としています。

820年7月26日、弟子とともに日光山へと向かいます。当時の東海道は、伊豆から海路をとり、上総の保田、金谷に上陸するのが本道でした。

弘法大師空海がこの地(竹岡あたり)をお通りになったとき、岩に自画像を刻みました。里の人は、ここに常夜灯をつけて、海上安全・大漁を願い大師像を礼拝しました。大師の燈明は灯台となったのです。そして、里人の間では灯篭坂大師と言われるようになりました。

 

 

斎藤ひとりさんの千社札は本物なのか?

 

ひとりさんのお名前の横には、舛岡はなえさん、みっちゃん先生の名前も見えます!

まさか、お弟子さんの名前も全部真似てだれかがシールを貼ったわけでもなさそうです。

観音詣りをなさっているひとりさんですから

おそらく本物!!

 

名前のシールは、千社札と言います。

 

千社札(せんじゃふだ)とは?

 

千社札(せんじゃふだ)とは、神社や仏閣に参拝を行った記念として貼る物で、自分の名前や住所を書き込んだ札のことである。愛好者は「せんしゃふだ」と発音する。(ウイキペディアより引用)

 

千社札は、誰でも貼り付けて良いわけではなく、貼るときには許可を得なければいけないそうです。

 

と、いうことは、この斎藤ひとりさんの千社札は本物だ!!!!

 

とんすけ
とんすけ
斎藤ひとりさん、大好きなんです!
小岩の「ひとりさんファンの集まるお店」にも行ってるし!!
ひとりさんの詣でたお堂に偶然来たワシって、なんてラッキー
感謝します!


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大師堂参拝記はこちら

 

燈籠大師切り通しトンネル訪問記はこちら↓

 

 

 

 

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